| 名称 (よみ) |
英語 |
説明 |
| おしるし |
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お産が近くなると出る少量の血が混じったおりもの。おしるしから数日以内に陣痛が始まるといわれ、お産が始まるサインのひとつ。 |
悪露 (おろ) |
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産後すぐから1カ月ほど続く子宮からの出血。出産によりはがれ落ちた子宮内膜、胎盤があったところや産道の傷跡からの分泌物のこと。 産褥ショーツ が便利。ムレにくくモレにくいもの、着脱簡単ではきごこちのいいものを。産褥期が過ぎたら生理用ショーツとして使える。 |
| ウエスト ニッパー |
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入院中から使用でき、ウェスト、胃部、腹部の補正に効果的。2段式のベルトやガードル仕様のものがある。ウェストの位置に注意して着用。お昼はウェスト ニッパー+産褥ニッパー (シェイプ産褥ショーツ)、夜はウェスト ニッパー+普通の 産褥ショーツ の組み合わせが効果的。 実際のサイズより小さい物を着用するとボディラインを崩したり、血液の流れが悪くなったりするので注意。妊娠中の体重増加が7〜10キロの場合は妊娠前と同じサイズのものを、それ以上増えてしまったら5キロ増すごとにワンサイズ上の物を選ぶこと。 例: 産前64cmの人が9kg増加の場合は64cmのもの、12kg増加の人は70cmのものを。
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お尻拭き (おしりふき) |
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布オムツでも紙オムツでも必需品。おしっこだけの時が1枚、うんちの時は平均4〜5必要。うんち用にトイレに流せるタイプが便利。トイレットペーパーではうまく拭けないトイレトレーニング中の子供用に長期的に使う。 流さない場合に限り、ウェットティシューで代用可。 赤ちゃんのいたずら防止の為にチャイルドロック付きのおしり拭きが良い。
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| おむつカバー |
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布オムツ を使用する時に使い、紙おむつ の場合は不要。通気性、吸湿性の良いものを。新生時期〜寝返りを始めるまではウール(毛)又は綿がおすすめ。ただ80cmサイズからは毛や綿は高くなるのでポリエステルがお得。漏れないのでお出かけの時に。 モレを防ぐには体重をもとにぴったりサイズを選ぶこと。 サイズ50 = 新生児 / 身長(50cm) 体重(3kg) サイズ60 = 約3ヶ月 / 身長(60cm) 体重(6kg) サイズ70 = 約6ヶ月 / 身長(70cm) 体重(9kg) サイズ80 = 約18ヶ月 / 身長(80cm) 体重(11kg) サイズ90 = 約24ヶ月 / 身長(90cm) 体重(13kg) サイズ95 = 約36ヶ月 / 身長(95cm) 体重(14kg)
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| アフガン |
Baby afghan Snuggle rug Receiving blanket |
赤ちゃんを外気から守るため、赤ちゃんを包むもの。おくるみ ともいう。 赤ちゃんのブランケットやマット、シーツ代わりにも使えるので冬生まれでなくともあると重宝する。ジャンプ スーツ で代用可。
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裏ガーゼバスタオル (うらがーぜばすたおる) |
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湯上げタオル。ふんわりやさしい肌触りで赤ちゃんの体をくるみ、拭きやすく吸水性が高い湯上げタオル。表はパイル、裏はガーゼのものが一般的。2度ぶきに使う。正方形のものを。
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おんぶ紐 (おんぶひも) |
Baby carrier |
紐というかリュックサック型。装着しやすいものを。新生児から使えるユグノーのサンクマニエルが一押し!装着が複雑な場合もあるので、そういう時は ベビー スリング がおすすめ。 類似ワード: 子守帯、だっこ紐、ベビー スリング、ベビー ラップ
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お産パッド (おさんぱっど) |
Sanitary napkins |
出産直後は出血や悪露の量が多いので、厚くて大きめなお産パットがあると便利。
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| おしゃぶり |
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お口が寂しい時に咥えさせてあげると赤ちゃんが落ち着く。アゴの発達を助けて、赤ちゃんの鼻呼吸を促す。 反面、赤ちゃんの歯は非常に柔らかいので、おしゃぶりを与えると歯の位置がずれてしまうことがある。また、おしゃぶりについたバイ菌が口の中に入るので衛生面でも良くない。 さらに、生まれて早期からおしゃぶりや哺乳ビンのゴム乳首に馴れてしまうと、母乳の乳首をなかなか吸えなくなるということもあるので注意。
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